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<水岩>名前の由来

<水岩>名前の由来 ギャラリー

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六甲山系の水(今でいうミネラルウォーター)を大阪の船場まで運ぶ 『岩吉』 という男がいた。彼は、大阪船場にある問屋のいとはん(長女)、こいさん(末娘)にその 『水』 を売る商売をしていた。
その事から、 《水岩》 という屋号を付けていた。
初代社長 山本谷藏氏は、彼の商売観(隙間=ニッチ)を気に入り、 《水岩》 という屋号を買い取った。